読者から寄せられた声 何もしなければ生活にどんな影響があるのか、イメージしやすい具体例を。 (愛知、20代女性) 記事を読んでも 遠い世界のことと感じてしまう。 (福岡、30代男性) 削減目標は実現可能なのか、どんな壁があり、どんな対応が必要なのか、もっと具体的に知りたい。 (宮城、20代男性) 結局、原子カエネルギーに依存せざるを得なくなってしまうのではないか。 (新潟、40代女性) 自治体、企業、個人がそれぞれの立場で段階的にやるべきことがわかるような報道を。 (兵庫、50代女性) 個人でできる温暖化対策の事例集を載せてほしい。 (千葉、50代男性) わからない横文字が多い。 調べながら読んでいる。 (愛知、40代女性) 「気候変動はあらゆる分野に影響がある問題。新聞社も総力戦で向き合えれば」 香取啓介記者 顔写真、メガネ、ネクタイ、男性 02年入社:東京科学医療部 これまでCOPを5回取材 「新たなエネルギー技術で電気代はどうなるか。生活に身近なことから報じたい」 長崎潤一郎記者 顔写真、メガネ、ノーネクタイ、男性 05年入社:東京経済部 エネルギー政策などを取材 「子どもたちの未来のため、気候変動の影響や対策をしっかり伝えていきたい」 戸田政考記者 顔写真、笑顔、ネクタイ、男性 13年入社:政治部 昨年春まで東京科学医療部で 環境省などを担当 「地球温暖化や異常気象で被害を受けた人が現実にいる。 そこが報道の出発点」 田中奏子記者、喋っている、女性 17年入社:大阪経済部 長野総局勤務時に 豪雨災害などを取材 会議のイメージ画像